サークルは海の泡。 泡のブランコでハートが遊んでいるような、大人のキュートピアスです。
着けるとグッツと女性らしらがアップ↑するロング。
このピアスはディティールにこだわっていて、
1. チェーン2本をよくご覧下さい。 長い方はオーバルカットボール。短い方はベネチアンチェーン。
2.
ホワイトゴールドのぷっくりハートはサークル上部に、ブルームーンストーンのハートはサークル下部についているバランス。
3 .ブルームーンストーンは小さいけれど色よく輝きよい、神秘的なブルーシラーがよく現れるハートシェイプに
こだわりました。 (ブルーシラーでなければ、ブルームーンストーンの最大の魅力がありませんものね)
ラウンド(○)をカットするときより、ハートにカットするときの方が大きな石が必要なんです。
実は贅沢なカットなのです。 ○カットしちゃえば、もっと大きなサイズになるのにもかかわらず、 こだわって「ハート」なのです。
4. ポストからすぐにパーツがぶら下がっているのではなく、縦のサークル通しているデザインがポイント高し。
横から見ても、正面からみても決まる!のです。
ふとした仕草で動くたびに、光をうけ耳元で輝く神秘的な宝石ブルームーンストーン。 チラッと見えるピアスは、とても女らしいもの。
「可愛らしさ」と「上品さ」を兼ね備えたピアス。 お出かけピアスにおすすめです。
※着けたイメージはルビーのものです。
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ブルームーンストーン *****ムーンストーン(日本名:月長石)は6月の誕生石。 青白い光が月光を思わせるためか、世界各地で月にまつわる伝説が残っています。 古代、海を駆ける航海者たちはムーンストーンを守り石にしていました。「旅人の石」「希望をあらわす石」として航海の無事を託したムーンストーンのパワーは、満月の夜にもっとも高まったと伝えられています。 古代インドでは月が宿る「聖なる石」として崇められ、宝石商がこの石を扱うときは黄色の布にくるんだとか。 また、豊穣をもたらす石として、昔の農夫たちはこの意思を農具などに掲げ伝えたといわれています。 イギリス国宝のエドワード6世のムーンストーンは、銀の炎のような光が、月の満ち欠けに従って大きさを変え、月の運行そのままに石の表面から裏側へ一回転したそうです。
「恋人の石」ともいわれ、絆を深めるとともに豊かな愛情を約束してるれるパワーがあるのだそう。 女性が環境を変えたいときや、運を変化させたいときに用いると、良い方向へ導いてくれます。
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