 | | 外し方: | 両側についているのウイング(羽のような部分)を外し、接点部に着いているスイッチ(赤い○の部分)を押して外します。 スイッチを押すと、すっと外れます。 絶対、無理に引っ張らないで下さいね。 ひとつひとつのパーツをロウ付けして仕上げているテニスブレスレット。 あまりにも1箇所に強い力がかかると切れてしまいます。 |
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★ テニスブレス 名前の由来 ★ テニス・ブレスレットという名前は、プロテニス・プレーヤー、クリス・エバートが試合中に着けけていて、ブレスレットをコートで落としたことから名付けられたものです。
それ以来人気に火がつき、定番化されました。以降、細めのブレスレットで多くのストーンがついているものをテニスブレスレットと言うようになったそうです。同様なデザインのネックレスは『テニスネックレス』と呼ばれています。 ★
お手入れについて ★ このテニスブレスレットはK18でコーティングしてあります。
その為、市販のシルバー専用クリーナー液をご使用になりますと化学反応によって変色する場合がございます。
また、市販のシルバー磨きクロス(研磨粉の混じった布)を使用しますと汚れと一緒に金のコーティングも落ちてしまう事ございます。 お手入れについては、汚れがひどい場合には薄めた台所用洗剤等で洗浄していただきやわらかい布で拭いてください。
★ ここでテニスブレス購入についてワンポイント ★ テニスブレスは、細工がヘタだと「ねじれ」が生じます。 ご購入の際のチェックポイントにして下さいね。
天然ダイヤモンドのテニスブレスは、ダイヤいっぱいな分お値段も高いです。 ダイヤの質も大事ですが、造りも必ずチェックして下さい。 ネジれている製品(ブレスとネック)を何本か見たことあります。 高いお買い物、長くお使いいただけるものをお選び下さいませ。
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キュービックジルコニア -----
CZと略されるこの石は天然ダイヤモンドに似と同じような結晶を持つシンセティックストーン(合成石)。 現在最も普及しているダイヤモンド類似石です。。
ダイヤモンドに屈折率が近いため、輝きが似ています。 たっぷり気兼ねなく使えるのは、キュービックジルコニアならでは。
 | 同等グレードの石の手配が難しいため、 次回入荷の予定はありません。
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